最新のIT技術を駆使したプラスチック金型革命 −M・K・G−
射出成形・シルク印刷・塗装・アッセンブリ
2007年6月より稼動した相模原工場では、プラスチック成形品及び組立品販売、シルク印刷・塗装・プラスチック部品試作全般を行っています。
金型革命■CAD/CAMと機械設備
“金型屋”と聞くと、皆様はどのようなイメージを持つでしょう?
昔はフライス旋盤の前に座り込んだ職人が1つ1つ造り上げていましたが、最近は小さな工場でも高性能の設備を導入し、CAD/CAMを用いた金型製作が主流となっています。
「同じ機械設備で他と異なるプラスチック金型を作るためには…」
「お客様のニーズにより合った製作スタイルとは…」
『M・K・G プラスチック金型のIT革命』
事業内容のご案内
当社では頂いた製品データを元に、
3次元モデリング→NCデータ→試作→製作→納品→アフターフォローまで行い、そのノウハウとデータから高品質製品の短納期製作を実現しております。
“短納期・高品質”
最新のIT技術を熟知したスタッフ達が、複雑な形状や細部の3次元データ作成・綿密な作業データを作成し、高精度製品を製作いたします。
| プラスチック金型設計 |
プラスチック金型製作 |
射出成形・塗装・印刷 |
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最新IT技術を用いたプラスチック金型の設計・製作により、短納期であり"高品質を保ちつつ低コスト"な金型をお届けできるシステムを構築しております。 金型設計詳細≫ |
各高速マシニングセンター(60t〜300t)と放電加工機はCAD/CAMと直に接続しており、プログラミングされた指示通り、金型加工を進めます。 高速MC等各種設備の紹介≫ |
新たなニーズと可能性を持ち、2007年6月1日相模原営業所をOPENしました。プラスチック成形品をトータルに扱い、一貫した納品が可能となりました。 商社としてのM・K・G≫ |
品質・コスト・納期でお悩みの方、ぜひ当社にご相談ください。
お問い合わせは
コチラ≫
設備紹介
工場の高速マシニングセンター・放電加工機は全てCAD/CAMシステムと接続しており、工程全てを綿密なプログラミングにより指示しています。
このIT技術を駆使した作業工程管理により、精密加工や品質の維持が可能となり、また作業の効率化による短期納品も可能となりました。
□tools V3(グラフィックプロダクツ)
□高速マシニングセンター(MAKINO V22)
□高速ワイヤー放電加工機(MAKINO U32i) など
製品紹介
当社で設計・製作したプラスチック金型を用いて成形されたプラスチック製品を紹介しています。
車のライト部分、立体模様を施した製品、細部や爪部分は、プラスチック金型を製作する上で高度な技術を要します。
□車両ライトカバー
□車内装飾部品
□オーディオ機器カバー など
会社概略
- 所在地
- 〒241-0803
神奈川県横浜市旭区川井本町51-5
- 事業内容
- プラスチック金型設計・製作
試作金型の設計・製作
3次元高速NC加工
射出成形
新着情報
2008年7月
相模原工場にて、射出成形機を導入。
2007年12月
MAKINO V33iとtools(GP)を増設
2007年6月
社名変更および、相模原工場OPEN
2007年3月
CAD/CAM設備toolsV3を1台増設
皆様の納期・コストへのご要望にさらにお応えできるようになりました!
2006年12月
HP開設しました